茹で方

画像1湯が沸湯したら蕎麦を入れるいっきに湯の温度が落ちてしまいますので沸湯する間蓋をしておくと良い。画像1のように蕎麦が泳いできますから、火力を少し落としてゆっくり蕎麦を泳がせます。後は箸で蕎麦をつかんで親指で加減を見ていく。又は蕎麦が泳ぎ出してきてから秒数を計ると良いでしょう。
貯め桶に水を張り茹で上げた蕎麦を良く洗いぬめりを取る。水の中に氷を入れ冷たくしたものを化粧水と言う 小麦の入っいる麺を締めすぎると硬くなります。蕎麦粉だけを使用すると冷水でも硬くはなりません。画像1 画像2

 18−8底補強なし竹柄そば揚 タテ型 24cm

ふきこぼれないお鍋の決定版!山本鍋 DX30cm
茹であげ方のワンポイント
Aの場合
いっきに硬さがでる。
茹で方が たりない場合が多い。
Bの場合
最初は柔らかく中心にいけば弾力が感じる。
茹で上げ方はBを基準に茹で上げて下さい
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